トロトロ♪濃厚なお酒のアテになる「ふぐの白子」の加熱時間と調理ポイント

こんにちは〜〜

今日もレシピをご覧いただきありがとうございます!

いつもレシピを多くの方に見ていただきとても嬉しいです。

是非美味い酒のアテと共に晩酌の時間を楽しんでもらいたいですね!(^^)

さて、そんな私の今日のアテは「ふぐの白子」です。

ふぐの中でも、ごまふぐと言う種類ですが、ふぐの白子と言うだけで高級食材です。

お店で食べるとなかなか高くて。。

なので、もしも売ってたらチャンスですよ??!!

自分で、家庭のキッチンで簡単に美味しく食べることができます。

  • 食べ方がわからない
  • 加熱用だけどどれぐらい加熱すればいいか分からない
  • 美味しいレシピが分からない

など、思ってあきらめている人もいるでしょう〜〜

そんな方でも簡単に作れるトロトロ&クリーミーなお酒のアテ「白子ポン酢」のレシピを紹介しますので是非参考にしてみて下さい。

白子ポン酢レシピ

白子を綺麗な水で優しく洗って表面の汚れを取り1センチ間隔で白子を切る

鍋に湯を沸かして白子を入れ30秒〜1分間湯通しして取り出しバーナーで炙る

お皿に白子をのせて、ポン酢、もみじおろし、刻みネギを散らせば完成です。

ポイントは茹で時間と炙り

加熱時間の目安としては沸騰した湯に30秒〜1分間オススメです。

もちろん白子の大きさにもよりますが、今回のサイズだと30秒で超トロトロ。1分間だとふっくら感が強くなります。

イメージとしては温泉たまごと半熟たまごぐらいの差です。

クリーミー感を味わいたいなら短めがオススメです。

見た目で見るとこんな感じで少しふっくらすれば大丈夫です。

もう一つのポイントが炙りです。炙らなくても美味しいですが、少し炙ることで香ばしくなり更に美味しくなります。

そんな感じで今日もお疲れ様でした!!

また更新しますのでよろしくお願い致します!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です